カテゴリー:ギター

2010年7月 9日(金)

TOKYO GUITAR SHOW 2010

だいぶ経ってしまいましたが、6月26日(土)東京ギターショウに行ってきたので、そのレポートです。

ここ最近の試奏の旅ならぬ、新メインギター探しの一環ではあるのですが、最近は煮詰まり気味だったので、普段行けないような関東以外のお店が多数出店すると言うのが魅力的でした。
プロの方のライブなど各種イベントが予定されていましたが、その辺りは時間があればって感じで、とりあえずいろいろなギターを見れれば良いかなーっと言う感じです。

一応、行く前に下調べした段階の目当ては、大阪の三木楽器が出していた三木楽器オリジナル仕様の McCarty Blade Premium Top
行こうと思ってもなかなかいけない楽器屋さんだけに、良ければその場で即決しても良い位の勢いで行きました。


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2010年6月 8日(火)

試奏したギター 2010.5.21

ワウ(CRYBABY 95Q)の試奏に行ったロックイン渋谷で、先日 Tortoise のライブで見た Fender Bass VI があったので、早速試奏(笑)

で、その他にも気になっているギターを弾かせてもらいました。

弾いたのは以下の4本。

最初の Fender Bass VI だけはネタ的な要素が強いですけど、Music Man Luke は気になっていたギターです。
あとは、店員さんのおすすめ2本と弾き比べました。

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2010年5月31日(月)

試奏したギター 2010.5.18

前回のライブ前に、いろいろと必要なものを探し回ってた時にロックイン新宿 C館で McCarty Trem の中古品を発見したものの、時間がなくて試奏できなかったので、後日を改めて行ってきました。

今回弾いたのは以下の3本。

PRS McCarty Tremを軸に Trem じゃない McCarty と店員さんお薦めの Sadowsky NYC を試奏しました。
アンプはKoch。

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2010年4月22日(木)

試奏したギター 2010.4.14

今回は、新宿ロックインBaker BJC (Flat top/Chambered) を弾いてきました。
マホガニーネックにエボニー指板、ボディーはチェンバー構造のマホガニーバックのスプルーストップと言う、結構珍しい仕様のギターです。

そもそも Baker 自体の情報が殆ど無いのですが、現在は b3 というブランドでギターを制作している Gene Baker さんが b3 以前に作っていたギターです。

Bakerさんは、Gibson と Fender の Custom Shop でギターを制作していたと言う経歴を持つビルダーで、Fender 時代には、かの有名な Master builder の一人だった人です。

ROBBEN FORD MODEL の製作者として有名らしいですね。
私の場合 Robben Ford ファンと言う訳ではないのすが、ROBBEN FORD MODEL ってのは何となく聞いた事があって興味はあったのですが、いかんせん情報が少ない。

ギター自体も見かけないし、ネット上でも Gene Bakerさんの情報は多くありません。
b3 は楽器屋でたまに見かけますけど、とにかく値段が高いので冷やかしでも試奏出来ないですね(汗;
で、Baker は現行品が無いので中古で探すしかないですが、これがなかなか見つからないんですよね。

なので、初Bakerだったのですが、Bakerの良さは十分伝わってきました。
チェンバードボディーにスプルーストップと言う、かなりマニアックな仕様でしたけどね。

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2010年2月 4日(木)

Taylor 314ce への道

前回の Taylor 314ce の続きです。

前回は、Taylor 314ce の特徴とかを中心に書きましたけど、今回はどのような経緯で Taylor 314ce にたどり着いたのかを書いていきたいと思います。

前回も書きましたけど、これが初のアコギだったわけで、何でアコギを買おうと思ったのかってところからなんですが、色々な要素が重なったからと言う感じで「これが理由です!」って言えるようなものは無いんです。

ただ、たぶん初めのきっかけは、昨年 5月に見た高田漣さんのライブ
アコギを使っていた記憶は無いんだけど、デジタル機器を使っているのにオーガニックと言うか、アナログ的な音でアコースティックな雰囲気を醸し出していた気がします。

その後、「特奏最前線⇒」町田謙介さんを見て、アコギってこんなに良い音でグルービーなんだなぁ...と、感心し。。。

極め付けが FUJI ROCKJeff Lang
見た瞬間に、俺もアコギを弾いてみたい!っと。(中学生か!って感じだけどね。)


もっと現実的と言うか実務的な部分では、この時期 Born Blanchir のライブをトヨと 2人でやらなくてはならない状況が出てきて、2人でのライブの見せ方とか方向性とかを色々考えていました。
で、その中で2人でやるなら弾き語りじゃないかっていう安易な考えが出てきたりしたんですが、そもそもアコギ持って無いじゃんって(笑)
で、探してみようかと言う感じです。

後は、ここ10年、打ち込みありきのバンドをやって来たので、自分の中でアナログ的な物を求める気持ちが非常に強くなっていたと言うのもあります。
その究極の形がアンプラグド、でアコースティックなのかなって感じですね。
まぁ、色々ですね(笑)

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2010年1月29日(金)

アコギを買いました - Taylor 314ce

Taylor 314ce

アコギを買いました。

Taylor 314ce というアコギです。

実は、これが初のアコギです。
去年の夏から探しだしたので、結局約半年かけてたどり着いた感じです。

色々と試奏した結果、私はドレッドノートよりは000の方が好きで、サイド・バック材にはローズウッドよりはマホガニーを使っている方が好みでした。
さらに言うと、トップ材もスプルースよりもシダーの方が好きかも知れません。

要は、カラッとした音よりは、暖かくて丸い音が好きと言う感じなのかもしれませんね。


この辺りは、エレキギターの好みと似ていますが、Dより000が好きなのは、アコギの音のイデアがクラプトンだからでしょうね。

なので Martin 000-16GT を初めて弾いた時は、探していたアコギの音はこれだ!って感じでしたね。

結局、最後まで 000-16GT と悩んだのですが、イケベ楽器の新春セールで非常に安くなっていたので、思い切って 314ce に決めました。
(出なければ本来価格帯が全く違うので、比較にならないんですけどね。)

本当に何も知識がない状態から探しだしたので、314ceに落ち着くまでは紆余曲折あった感じですが、この辺りの経緯については長くなるので別に書きたいと思います。

Taylor 314ceにたどり着くまでの道のりはこちら

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2010年1月10日(日)

試奏したギター 20100108

Flying V と Non Rev Firebird 用のソフトケースを探しに行った渋谷ROCK INNで、たまたま Collings があったので試奏してきました。

試奏したのは下の3本。

総額130万円位でしょうか?

個人的な印象としては
Collings 290 >> Gibson 1963 ES-335 Block > Collings 360
と言う感じ。

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2008年12月 4日(木)

ギターリペアの結果と・・・

Seymour Duncan DS-100

もうずいぶんと前の話になってしまいましたが、松下工房に修理に出していた Seymour Duncan DS-100?を取ってきました。
修理の内容としては、フレットの接着と削り合わせ(ついでにメンテナンス)だったのですが、予定よりも早く水曜に連絡をもらいました。
日曜日に出して水曜なので、だいたい4日で返ってきた感じですね。

料金は合計で 25000円くらいでした。
この料金が高いのか安いのかは、他の工房に出した事が無いので良く分かりませんが、HP の料金表で見積もった感じよりも若干高いような気がするのは気のせいでしょうか・・・

肝心の仕上がりに関してですが、これはチョット表現が難しいですね、なのでしっかり書きます。

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2008年10月 2日(木)

ギターとシールドの相性

以前書いた自作シールドネタの続編です。

前回の記事では、Mogami 2534 最高!!って言う結論で終わっているのですが、色々と試した結果、ギターによっては Belden 8412 と組み合わせた方が良い場合も有るようです。

私が試した結果から推測できる傾向としては、ハムバッカーは Belden 8412、シングルコイルは Mogami 2534 と相性が良いようですが、Belden 8412 との相性が悪くないと感じたギターは以下の3本です。

3本とも全く違う系統のギターです。
Jackson はメタル用、ダンカンは所謂ヴィンテージ系ストラトサウンド、Korina V は古めの HR サウンドって感じでしょうか?

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2008年9月29日(月)

ギターリペア & Dean Markley弦とオクターブピッチ

昨日、原宿の松下工房というリペアショップにギターを修理に出してきました。
出してきたギターは Seymour Duncan ストラトです。

Seymour Duncan DS-100

このストラト(正確にはストラト型?)Gibson Non-Reverse Firebird を使い出すまでのメインギターで、旧)Love Freedom ~ キレイ時代は、このギターでレコーディングからライブまでこなしていました。
Born Blanchir も初期はこのギターを使っていたのですが、だんだん調子が悪くなり、リペアに出さないとなぁ・・・と思っていたのですが、なかなか機会が無くて出していませんでした。

1弦をチョーキングすると音が途中でかすれると言う感じの不具合なのですが、弦高やネックの反りは問題ないと思うので、フレットの削り合わせや、最悪フレットの交換で何とかなると思っていたのですが、費用が問題でした。

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2008年9月25日(木)

Blue Steel REG はオクターブピッチが合わない??

私は、Dean Markley の Blue Steel と言う弦を高校生の頃から使っています。

使い始めたきっかけは、Steve Vai が使っていると聞いたからなんですが、Vai は現在は使ってないみたいですね。

ゲージは、LT(09-42)か CL(09-46)を使っていましたが、 Gibson Non-Reverse Firebird を手にいれてからは、Firebird には REG(10-46)を張るようにしていました。
ところが、最近 1U のチューナーを使うようになって気が付いたんですが、どうしても 5弦のオクターブピッチが合わないんですよ。

Firebird のブリッジ
↑ こんな感じです。
これ以上ネック側には移動できない・・・

12フレットの実音がハーモニクスに比べて低くなってしまい、コマを最大限ネック寄りに動かしても合いません。
しばらくは、弦自体が古くなっておかしくなってるのかな??位に思ってましたが、弦の張替のタイミングで本気で調整してみたのですが、全く合いません・・・

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2007年11月17日(土)

Gibsonが自動チューニング機能搭載のギターを発売!!

ずいぶん前ですが、ギターの自動チューニング技術について書いたことがあります。
そのときに紹介したのは The Performer と言う商品なのですが、結局今に至るまで実機を見たことがありません。

すっかり自動チューニング自体を忘れかけてましたが、なんと Gibson から自動チューニング機能を搭載しているギターが発売される事になったようです。

その名も Gibson Robot Guitar !!!
なんてストレートな名前なんでしょうか・・・

デモのムービーを見る限り、ペグをモーターで動かしてチューニングするみたいです。
発想もストレートですね、The Performer と比べると概観は普通のギターと殆ど変わりませんね。

限定モデルは 12月7日、通常モデルは 2008年後半に発売されるようです。
(米国時間なので日本では12月8日?世界同時発売なんですかね?)

販売地図を見ると、限定モデルは御茶ノ水の石橋楽器渋谷のイケベ楽器に入荷するようなので、見に行ってみたいと思います。

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2007年11月16日(金)

6本立てのギタースタンドを買いました - GSC100

持っているギターの本数が増えるのはギタリストにとって嬉しい事には違いないんですが、ある程度の本数を超えると保管方法や保管場所で悩んでしまいます。

我が家にはギターとベースが合計 7本あるのですが、スタンドは 4本分しかないため 3本はケースにしまったままで立てかけてあります。
中には数年間ケースの中で眠り続けているギターもありますし、弾く予定もなければ弾く気もないギターも含まれてるんですが、手放せなくて溜まっていく一方です。

all_b.jpg

しかも、ギタースタンドって 1本分だけでも結構なスペースを占有してしまうので、4本分のスタンドを置くなると部屋の一角が潰れてしまいます。
最近は Firebird 以外のギターはほとんど弾かないので、スタンドに置けなかったギターと一緒に纏めて置いてるのですが、邪魔ですし使おうと思った時に取り出しにくくて困っていました。

っと言う事で、6本立てのギタースタンドを買ったわけですが、これは良いですね。
スッキリと並べることができるようになりましたし、何より取り出しやすいです。

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2006年11月28日(火)

NON-REVERSE FIREBIRD をついに買った!!

だいぶ前にも書いたんですけど、ここ3年間くらい欲しくて欲しくて堪らなかったギターをついに買いました!!

いやー、先日のサイレントギターは別物として、前にメインで使うギターを買ったのは実に10年以上前。
高校1年生の冬でした。
買った直後メチャクチャ体調が悪くなり高熱で苦しんでいたところに、メチャクチャ大雪が降って電車が止まり、タクシーで家まで帰ったことを今でも思い出します。

いやー、嬉しい。
本当に嬉しい。
ついに手に入った!!っという感じです。

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2006年7月14日(金)

サイレントギター

前にギターを買ったのはいつだろう??
たぶん10年前くらいだなぁ・・・
なんとなく、情けない・・・

ということで、まさに10年ぶりにギターを買いました!!
しかも、ネットで・・・

買ったのは YAMAHASLG-100S というギターです。
いわゆるサイレントギターというやつです。

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2006年5月24日(水)

PODxt を Version 3.0 にアップデート!!

PODxt の Version が 3.0系に上がっていたのでサクっとアップデートしました。

今回は 2.0 に上がったときのように UI の変更は無いみたいなので使っている感じ今のところ違和感はありません。

アンプとエフェクトの種類が増えたみたいですね。

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2006年1月12日(木)

自動チューニング技術って何??

初めてギターを買った(と言うか最初は借り物だったけど)時、チューナーなんて物の存在を知らなかったので、しばらくは弟のピアノに合してチューニングしてた。
(音叉も借りたけど無理・・・)

楽器とか音楽の知識なんてサッパリだったので、当然音感なんて物は皆無に等しく、耳でチューニングしたところで音が合うはずも無く、程なくチューナーを手に入れました。

で、当時のチューナーの売り文句が「オートマチック」とかで、中学生の私が考えたチューナーのイメージは、

ペグに取り付けて、弦を弾くと勝手にペグを回してチューニングしてくれる。

と言うものでした。

で、楽器屋に行って見てみるとただの箱でビックリ・・・
というかガッカリ・・・

「そんなわけネ~だろ!」っと突っ込みたくなる様な考えですが、本気でそういうものを連想してました。
(オートマチックってのはたぶん、弦を自動判別するという事だったんだと思う。)

ところが、ついにそんな夢の技術が発明?されたようです!!

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2005年12月11日(日)

ギタースタンド「HERCULES GS414B」

昨日、新しいギタースタンドを買いました。

HERCULES GS414B という奴なんですが、良い感じです。
お勧めです。

最後にギタースタンドを買ったのは7、8年前のことですが、確実に進化してますね。

先日 Motion でライブをした時に初めて使ったんですが、メチャクチャ使いやすかったので思わず買ってしまいしました。
(Motion で使ったのは GS412B という奴ですが・・・)

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2005年7月25日(月)

ブリッジサドル交換

最近良く弦が切れるようになったので、調べてみたらブリッジサドルに溝が出来てました。

まぁ、しょうがないよなぁ・・・まったく手入れしてないし。
出来てしまった溝はしょうがないので、ブリッジサドルごと交換する事にしました。

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2005年7月14日(木)

変な癖

最近はトラックが打ち込みなのでエフェクターを多用してますが、本当はあんまり使わないタイプです。
特にコンパクトエフェクターは使わない。
使うとしてもマルチのみ。(何か矛盾してるけど・・・)

でも、唯一ワウペダルだけは、どんな編成のときでも使うエフェクターです。
今愛用しているのは MORLEY の Bad Horsie で、敬愛する Steve Vai のモデルと言うこともありますが、音もいいし、使いやすいので、レコ・ライブ問わずに使ってます。

一応 Jim Dunlop の CRYBABY と VOX もあるけど、最近はほとんど Bad Horsie を使ってます。

で、タイトルの「変な癖」なんですが、左足で踏むんですよワウペダルを。

ライブの時は、左足でワウを踏んで、右足で MIDIコントローラを踏んで POD のパッチを切り替えてます。

・・・はぁ?
って思わないでください。
たぶん、世のギタリストの大半は右足でワウを踏むんですよ。
どっちでも良いだろそんなもんって感じなんですが、左足で踏んでるのが癖になると右足ではうまく操れないんですよ。

で、PODXT Live なんかが出たりして「欲しいなぁー」とか思うんですが、「ワウが右側にあるからなぁ・・・」とか思って心にブレーキがかかるわけです。
最近多いんですよね、ワウ付きのフットスイッチとかマルチエフェクターって。
良さげなのが多いんで一つくらい欲しいんですが、BOSS の GT系 にしても絶対ペダルは右側についてるんですよ・・・
(だから自分が変だということに気づいたんですけどね。)

そもそも、なんで左足で踏むようになったのか全然記憶に無いんですが、とにかく気が付いたときには左足で踏むことに慣れてしまっていて、今さら右足で踏むってのも難しい感じです。

右足で踏む練習した方が良いのかなぁ・・・
やらないだろうなぁ・・・

それよりも PODXT Live を無理やりかって覚えた方が早いかなぁ・・・

2005年4月18日(月)

ギター熱 再び・・・

何かここ5,6年ほど魅力を感じるギターにほとんど出会えなくて、というかあまりギター自体に興味が無かったんだけど、1年前くらいに渋谷の楽器屋(たしかIKEBE)で見たギターに一目ぼれしてしまった。

Non-Reverse Firebird

たしか25万くらいで、まぁ勢いで買える金額ではなかったんで保留にしてきたんだけど、やっぱりほすぃーーー!!

でもなんか記念モデルらしくかなり入手がこんなんらしい・・・
かっときゃよかったよ。

見つけたら教えてください。

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